パフォーマーの方々へ

対象となる職種:

ダンサー
(クラシックバレエ、モダンダンス、ヒップホップ、ジャズダンス、ベリーダンスなど)
シンガー
アクター
ミュージシャン
芸人

こんな方におすすめ:

怪我が多く、疲れが取れない
パフォーマンスが思うように向上しない
トレーニングの適切な度合いがわからない
表現力が不足していると感じる
ダイナミックな動きができない
自信がなく、力が発揮できない

得られるもの:

全体的な動きの能力が高まる
存在感のあるパフォーマンスができるようになる
効率的な動きができるようになる
表現力が格段に高まる
中心が定まり、グラウンディングができて落ち着ける
故障が減り、キャリア寿命を延ばせる
パフォーマンスに活かせる様々なツールを身につけられる
オーディション、本番前の適切な準備ができる
バランスの取れた動きができるようになる
リカバリーの仕方が上手くなる
ポジティブな自分への声がけができるようになる
集中、コントロールがしやすくなる
印象に残る、魅力的なパフォーマンスができるようになる

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フランクリンメソッドは、現在活躍中のダンサー、パフォーマー、またその生徒達に教えられています。

例えば有名なニューヨークのジュリアードスクールでは、8年前から定期的にトップダンサーやその講師陣にフランクリンメソッドの特別コースが教授されています。

もっとパフォーマンスの質を高め、表現の幅を広げつつ、怪我や摩耗することなく現役を長く続けるための必須条件を、フランクリンメソッドは提供しています。
ダンサー、パフォーマーでFMエジュケーターの方の声:

大きなけがをして、リハビリをするまで身体の事に興味を持っていませんでしたが、フランクリンメソッドを通じて身体の気づき・自然な身体・気持ちいい状態を知るようになってからダンスのムーブメントアプローチと指導の仕方が変わりました。(ダンサー)

私には実は先天性の股関節症があります。しかし、身体の機能を学び、ボーンリズムを学び、それを実践、体現することで、その症状のためにやりにくかった動きを大幅に改善し、痛みを軽減することができました。年を重ね、どこかに痛みが出始め「もう踊りを続けられないんじゃないか?」と不安に思っている方々に同じ視点から情報を提供し共に長くダンスを続けていけるように自身の体験を通して働きかけています。(ダンサー、振付師)