鈴木 佳奈子

3-25鈴木佳奈子

氏名 鈴木 佳奈子
レベル区分 レベル1
何期生 3期生
活動エリア(県) 都内近郊
(新宿区/渋谷区/世田谷区/荒川区/横浜市/ふじみ野市等)
連絡先
ホームページ/ブログ等
Blog:
http://4ursmile.blogspot.jp/
FBページ:
https://facebook.com/4ursmilejp
Mail:info4ursmile@gmail.com
プロフィール1
経歴、経験
欧米では一般的な「家庭医療」と根流が同じ「家庭支援」を軸に活動しています。

具体的には、多様なライフステージや家族形態、及び価値観を念頭に入れ、産前産後や子育て世代、高齢者/低体力者など、なかなか自分たちへ向けたプログラムが少ない方達に向けて、ニーズにフィットしたクラスやWSを提供することを得意としています(マタニティクラスや託児付きクラス、プラチナクラス等)。

また包括的な視点から、専門的なケアや支援が必要であれば、継続的に関わりを持ちつつ適切な医療や介護/福祉資源にお繋ぎしています。

様々な活動をしていますが、運動についてはトップアスリートにも対応出来る、国際的にも一流なピラティスやヨガの総合認定をベースに持ち、産前産後/シニア/骨粗鬆症など、特有なニーズを持つ方向けのライセンスを多数取得しています。

また、生涯教育や医学教育など様々な現場でファシリテーターやWSデザインをしており、学習者及び参加者中心の「効果的な学びの場」や「コミュニティ」を作ることも専門です

プロフィール2
強み
私がFMに出会ったのは、インターネットで身体の勉強がしたいと調べていた時です。

気になりながらも北千住が縁遠く(笑)、長く躊躇していました。先にヨガやピラティスの指導者となり、その後骨盤力を読んで、自分のピラティスの師までもがFMを学んで居ると知り心が固まりました。

幼少からバレエやダンスをし、競技スキーに勤しみ、ヨガやピラティスをするようになってからも、いつも動きながら身体の中で何が起きているのか知りたくて、でもそれを教えてくれる人は居ませんでした。

指導者のキュー通りに動くと、返って身体が動き難いことが度々あり、自分で解剖学を勉強し始め、やっぱりおかしい!と思っても、実際どうかまで分かり易く教えてくれるものには出会えずにいました。

プロフィール3
FMを取り入れた指導スタイル
プロトレでは、これらのことが明確になるだけでなく、人として、指導者として「どう在るか」という核心に迫ります。
これは、私の人生にとってとても大切な経験でした。また、良いインストラクショナルデザインやWSデザインを、ここまで体現している教授法に出会った事がありません。動きに興味のある方はもちろん、人の前に立って何かを伝えたり共有する機会のある方にもオススメです。

自分の心と身体をどのような「意識」で用いたら、よりよく動け、快適に健康で在れるのか、それが知りたければ、フランクリンメソッドに出会う事を強くおススメします。